2009年01月23日

最後の宇治橋を渡ろう!

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Iさんにお借りしてパシャリ

この写真は何かというと

 「宇治橋 渡納の証


今年2009年は
内宮宇治橋の架け替えの年。

第62回神宮式年遷宮は2013年なのですが
一足先に宇治橋が新しくなるんですね〜

なぜ?!

詳しくは我らが「おけい」
大西敬子ちゃんブログに詳しく載せてくれてます☆

◆ええじゃないか〜「宇治橋編」
http://ameblo.jp/pixy-keico/entry-10193311776.html


今の宇治橋を渡ることができるのは
2月1日まで!

現在「奉祝記念イベント」が行われていて
2月1日までに伊勢神宮・内宮に来られた方は
前出の「宇治橋 渡納の証」が配布されるというワケです。

そしてそれから新しい橋の建設が始まりまして
2009年11月3日宇治橋渡始式

11月3日から11月30日の期間に
この「宇治橋 渡納の証」を持って行くと
遷宮記念色紙」がもらえるみたいです!

これはイイ記念になりますよぉ

まずは「宇治橋 渡納の証」ですね
さっそく宇治橋渡ってきて下さいね〜!

  
posted by やすこ at 14:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 伊勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月14日

第2回 恭蔵とKUROの音楽まつり2009

今月の25日(日)

あの『恭蔵とKUROの音楽まつり』の第二回目が開催されま〜す!

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◆第1回 恭蔵とKUROの音楽まつり2008(第一回目時のブログ)
http://istoday.seesaa.net/article/81689416.html


今回もスタッフの皆さん、熱い思いで準備されてます!
ぜひ地元のスゴい人を感じるために、おいでください!!

イベントの詳細はこちら↓をご覧下さいね☆

◆恭蔵とKUROの音楽祭り
http://kyozo.d2.r-cms.jp/

24日(土)16時から前夜祭として
無料で秘蔵ライブ映像を上映します。

こちらにも遊びに来て下さいね〜。





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金比羅山から

一泊してこのスバらしい志摩の風景を
ゆっくり見るのもオススメです〜
  
posted by やすこ at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 志摩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

てんつくマン 映画上映とトークライブ in志摩

12月23日クリスマス前の祭日、ご予定は決まりましたか?

もしまだなら!こちらのイベントはいかがでしょう?
カップルでも親子でもご一緒にどうぞ☆

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中心となって準備をがんばっている
谷口さんからのメッセージです!

♪♪♪

107+1
 天国はつくるもの


 映画上映、
 トークライブ
 志摩へのメッセージのかきおろしを開催いたします。

すべてはやるか やらないか あきらめるか あきらめないか
天国をつくろうとしたド素人たちの真実の物語。

総指揮/監督 軌保博光改めてんつくマン

制作協力 今日まで支えてくださったすべての皆さま

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何度みても
新しい発見、感動があります。
何回聴いても 心に響くてんつくマンさんの言葉。

そして 志摩にどんなメッセージをもらえるのだろう
今から ワクワクしています。

この日から 一人一人が、主人公になって、
希望の未来を描いて行動に移していきましょう!


主催 「志摩を元気にしよう会」

志摩活性化プロジェクト承認事業

後援:志摩市教育委員会

収益の一部は次世代の子ども達育成のため
志摩市教育委員会に寄付させていただきます



場所 阿児アリーナ
   (三重県志摩市阿児町神明1074-14)
日時 2008年12月23日(火)
開場 12:00
開演 13:00

入場料金
大人 1500円
小人 1000円(高校生以下)
託児所(無料)
※要予約(10名限定・先着順)

問い合わせ
090−5003−6559 (谷口)
090−8557−3578 (勝田)


◆てんつくマンの日記
http://www.tentsuku.com/nikki/index.cgi

◆WEBテンツク
http://www.tentsuku.com/home.shtml

  
posted by やすこ at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 志摩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイ島〜

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<五十鈴川の紅葉>

ひろえさんのブログで紹介されていたテレビ番組

ほんと必見です!!

***************

「森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイ島〜」
http://tokai-tv.com/mori/

12月7日(日)16:05〜17:20
フジテレビ系

年間約700万人が訪れ、最近では“パワースポット”としても注目を浴び、若者も惹きつけている伊勢神宮は、いま「環境」の視点から大きな注目を集めています。それは、神宮が「自然との共生」を続け、「持続可能な社会」を実現させているからです。

神宮は神に供える食の基本である米、水、塩を自給自足し、20年に1度の式年遷宮では、解体された木材をすべてほかの神社の建て替えなどに使用し、木材の切れ端に至るまで再利用しています。次の式年遷宮は5年後の平成25年。式年遷宮とはいわば「木のリサイクル」のお祭りなのです。

自給自足と式年遷宮を支えているのが「神宮の森」です。森は「育てる森」と「自然にまかせる森」の2つに分けられている。東海テレビは、神宮の森で、長期取材を敢行、式年遷宮の御用材を調達する「育てる森」では、ヒノキの種の採取から植林、間伐など理想の森づくりのための作業などを神宮営林部の男たちを中心に取材。一方、「自然にまかせる森」では、生物多様な神秘の姿を余すことなく描いていきます。

有史以来、人類は自然、特に森を破壊することによって文明を築いてきました。そして過剰な森林伐採の果てに文明は崩壊するという歴史を繰り返してきました。モアイ像で知られる世界遺産のイースター島も、かつてはうっそうとした森に囲まれ、高度な文明がありました。しかし入植者たちが様々な目的で次々と森林を破壊しました。農地のため、魚を獲るための丸木船建造のため、さらには、モアイ像に見られる巨石に彫刻を施す宗教文化が栄え、石切場から巨石を運び出すためにも森林が犠牲となりました。やがて森は破壊尽くされ、深刻な食糧不足のため部族間の争いが絶えず、ついには食人風習まではびこっていたとされています。

地球上の小さな「イースター島」の悲劇。それは宇宙の中の地球の未来を暗示していると言ったらおおげさでしょうか。番組では、鎮座以来約2000年「森との共生」を続け、「持続可能な社会」を実現している伊勢神宮と、「森を破壊した」イースター島の歴史を交錯させ、地球を救うひとつのメッセージを発信します。そして、そこからは日本人とは何か、日本文化の本質や環境と文明の興亡といった今日的で普遍的な、しかも壮大なテーマも垣間見えてくるでしょう。

番組では、若手NO.1女優の長澤まさみが、「森の女神」として、ナレーションを担当、また俳優の内藤剛志が伊勢神宮やおかげ横丁などを訪れ、番組をナビゲートします。そして、「バカの壁」でおなじみの解剖学者の養老孟司が、実際に知られざる「神宮の森」に足を踏み入れ、森と生物や、森と人間社会などを語ります。昆虫観察がライフワークということから林業、森にも興味を持っているという養老は、五十鈴川沿いに広がる「自然にまかせる森」について「険しい山の奥深くではなく、比較的人里に近い場所で、これだけの規模の天然林は見たことがない」と神宮林の希少性を評価しました。その後、式年遷宮の御用材ヒノキを育成する「育てる森」を見学し、持論を展開します。

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<宇治橋から>

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<仮橋建てかけ中>

  
posted by やすこ at 18:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 伊勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月23日

恐るべし まんぷく食堂 板橋

天の岩戸で歩いた後は、ランチランチ〜♪

天の岩戸から志摩方面へ少し走って左側
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この看板インパクト強いんだよな〜

 『 まんぷく食堂 板橋

存在は知っていたが、入った事はない。
なぜだろう・・。

この方も書かれているように

 「ここは知らない人なら、
  絶対にスルーしたくなる雰囲気を
  醸し出している外観ながら」

そうだね・・・
外観がそういう雰囲気をかもし出してるよね・・

でも、「あそこは良い」
という評判はちょくちょく聞いていたので
今回はとても楽しみにしてきました☆

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いざっ

広い店内には結構お客さんがいます

メニューはこんな感じ
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何回か来ている人からのアドバイス

 「 ライスは『小』にしろ

皆さんそれぞれのメニューを選びしばし待つ

来ました。
ひれかつ定食

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両隣の方が選んだお寿司
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 (シャリでかっ)

ミックスフライ定食
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 (そびえたっているのはエビ)

ひれかつはすごく柔らかくって
ちょっと高級なとんかつ専門店で食べるひれかつレベル!

牡蠣フライ定食の人に一ついただいて食べましたが
牡蠣の香りが濃い、美味しい牡蠣フライでしたぁ〜(´∀` )

大満足〜☆
オススメです〜!

ライスは『小』

をお忘れなく〜!!

  
posted by やすこ at 23:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 志摩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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